
| 第35回県青連野球大会 JA佐渡青年部赤泊支部チームが優勝(9/7(月)10:36:56) | |
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8月22日(土)に新潟市西蒲区の西川野球場において、第35回JA新潟県青連野球大会が開催され、JA越後ながおか深沢支部、JA越後中央弥彦支部、JA佐渡赤泊支部の3チームが出場しました。 前日の大雨により開催が危ぶまれましたが、当日は天候に恵まれ、3チームによる総当たり戦による熱戦が繰りひろげられ、JA佐渡赤泊支部チームが圧倒的な強さで優勝しました。 優勝したJA佐渡赤泊支部チームは、10月15日に栃木市で開催される第32回JA関東甲信越地区青年部親善球技大会に県代表として出場します。今回は4連覇がかかっている大会です。是非とも偉業を成し遂げてほしいものです。 |
| JA魚沼みなみ青年部が食料需給率向上をアピール!!(9/7(月)10:31:59) | |
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JA魚沼みなみ青年部は、8月9日(日)に地元で開催された「第31回ふるさとの川感謝祭!魚野川川下り大祭」に参加し、旭橋から城巻橋までの全長8キロのコースを、「日本の食卓を守りたい」や「みんなのよい食プロジェクト」と書かれた幟を筏に立て、食料の60%を海外に頼っている現状、日本人が一番に考えなくてはいけない「食」を消費者にアピールしました。また、米の生産者をアピールするTシャツを着て「南魚沼産コシヒカリ」についてもPRしました。 清水青年部委員長は、「私たち生産者と消費者の皆さんが一緒になって、日本の食を考える必要があると思う。食料を外国に頼るのではなく、国の食料自給率を上げる運動をこれからも展開していく」と話しました。 ※ 日本農業新聞に掲載(平成21年8月12日)されました。 ※ 情報提供:JA魚沼みなみ 営農企画課 山田 亘さん |
| 常勤役員との懇談会を開催(2/3(火)19:34:01) | |
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1/29JA新潟県青連はJA新潟中央会常勤役員との懇談会を開催し、県青連委員と各JA青年部長22名が参加しました。JA新潟中央会から萬歳会長、吉田常務をお招きし、米を巡る情勢・WTO情勢報告を受けた後、意見交換を行いました。 意見交換では @担い手育成について A青年部のJA経営参画について B未加入組織の加入推進・JA青年部のあり方について のテーマにそって意見交換を行いました。 青年部からは「新潟県全体の農業所得水準を明確にすれば、若い人が農業を一つの職業としてみることができ、よりよい担い手づくりができるのではないか。」「農政等に意見を言う場合、県内ひとつの青年農業者の意見としてまとめたい。そのため中央会と協力して青年部未組織JA・県青連未加入単組の解消に取り組みたい。」などの意見が出され、活発な意見交換が行われました。なお、議事録は各青年部事務局に送付済です。 |
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